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[ラオス][タイからラオスへ]あれ、まだカオサンに泊まってるの?あんなとこ何もないのに。東南アジアの中心地、フアランポーン駅の真ん前にある安宿BAAN HUALANPONは、1泊250Baht(約750円)で立地と環境が抜群にいい!

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東南アジアの各国を電車やバスで周遊している人は多いでしょう。

そんな人々が必ず一度は訪れるのがバンコクの中心地にあるフアランポーン駅。

タイの周辺国へ行く際のスタート地点であり、旅の始まり、終わりの地点でもあります。

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バンコクの安宿街といえばカオサン通りが有名ですが、どこに行くにもアクセスが悪く、外国人旅行者がウロウロしているだけで、よほどの海外旅行初心者でない限り、目新しい物には何一つ出会わないでしょう。

そんなカオサン通りはさっさと見切りを付けて、マイナーでも自分の旅に都合のいい宿に泊まって、旅の満足度をアップしませんか?

値段

ドミトリーが1泊250Baht(約750円)。

シングルルームは1泊270Baht(約810円)。

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宿の周りには、似たようなゲストハウスが3件ぐらいあるので、この宿が満室でも、近くの宿にトライしてみましょう。

どこも清潔で、金額はそんなに変わりません。

場所

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

下の地図の(6)です。

バンコク

(1)ドローカルな大衆食堂。BBQポークがうまい

(2)オカマさんが受付してる静かな安宿、KAWIN PLACE Guest House

(3)カオサン通りの超便利なバス停。35番バスに乗ってフアランポーン駅に行こう!

(4)路地裏のぶっかけご飯屋さん。朝ごはんはここで決まり

(5)フアランポーン駅。全ての旅はここから始まる

(6)バーンフアランポーンゲストハウス。フアランポーン駅から徒歩3分。しかも快適で安いので超絶オススメ

アクセス・治安

国鉄、地下鉄のフアランポーン駅から徒歩3分。

駅から道路1本渡って少し歩いたところにあります。

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地下鉄は4番出口を出れば真っ直ぐ歩くだけです。

バンコクの中心地だけあって、治安は良いとは言えません。

強盗や暴力沙汰はあまり聞きませんが、スリや詐欺まがいのことはよく起きてそうです。

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フアランポーン駅周辺を夜歩いていると、浮浪者や風俗嬢みたいのによく出くわします。

彼らは別に無理に何をしてくるわけでもないので、目があっても気が付かないフリをして通り過ぎれば問題ありません。

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万一話しかけられても、足を止めず、わかりません、といった具合に首を振ってそのまま通り過ぎれば、追いかけられることはまずないでしょう。

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特に7/22ロータリーからフアランポーン駅に続く道には怪しい人が多いです。

ただ、フアランポーン駅からまっすぐ宿に向かえば、危険ポイントはありません。

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車通りの多い道をちゃんと渡れればクリアです。

外観

ドンムアン空港からは、A1バスに30分乗ってモーチット駅前で下車し、正面にある地下鉄のChatuchak Park駅から終点まで乗ればフアランポーン駅です。

4番出口を出ましょう。

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チャイナタウンまで徒歩10分。

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途中の道にもそこら中に屋台が出ているので、晩ごはんにも困りません。

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部屋・リビング・バスルームなどの環境

メインストリートからは奥まったところにあるので車の走る音も聞こえず、静かに過ごすことができます。

リビングはテーブルがたくさん置いてあって便利。

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暇な宿の主人が映画を流しています。

何よりもこの宿のオススメは、ネコ。

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人懐っこいカワイイ猫たちが、7匹いてじゃれ合っています。

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それを見ているだけでこの宿に泊まって良かったと思えます。

キッチンには電子レンジにオーブンもあり自由に使えます。

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トイレとシャワーは別室になっており各階にそれぞれ付いていて、どこもとてもきれい。

ホットシャワーが出るところもあります。

従業員・宿泊客

宿の主人は穏やかなタイ人のお父さん。

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若い従業員もいて、24時間レセプションには人がいるので、何かと細々したことも便利です。

Wi-Fi環境

Wi-Fiももちろん問題なし。

70Mbps出ています。

セキュリティ

従業員がいつも入り口をちゃんと見ていて、ドミトリー部屋にも鍵が掛かるので、セキュリティはおおよそ安心です。

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客層は、欧米人、中国人、日本人、東南アジア人、なんでもいます。

まとめ

近くにコンビニもあり、ビールを買ってきて宿の入り口のソファで1杯やりながら、宿に置いてある宮本輝の本をのんびり読むのも一興でしょう。

それで1日が潰れてもなんの後悔もありません。

むしろ清々しい気持ちです。

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完全に観光化されているのに何も面白みのないカオサン通りに行くよりも、アクセス便利なフアランポーン駅目の前で、現地人の生活を眺めてみませんか?

ドンムアン空港にも、モーチットバスターミナルにも、モーチット2バスターミナルにも、周辺国へも、ここからなら簡単にアクセスできます。


[ラオス][タイからラオスへ]簡単です!タイのバンコクからラオスのビエンチャンまで、国境超えも含めた16時間、行き方を徹底解説します

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とりあえずバンコクに入って、そこから周辺国に移動する方は結構多いでしょう。

今回は、バンコクから真っ直ぐ北上、ラオスまでの行き方を紹介します。

最安プランですがそんなに環境悪くはありません。

国境の町までのチケットを買おう

フアランポーン駅の中。

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とっても広いですが、ワンフロアなのでまず迷いません。

こういう造りってわかりやすくていいですね。

チケットカウンターで、ノンカーイーまで、セカンド、シートといえばわかってくれます。

あとはパスポートを見せてチケットを発行してもらいます。

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バンコクからノンカーイーまで、シート席ならら588Baht(約1,764円)。

20:00発で、6:45到着です。

約11時間の乗車ですが、夜行なのでみんなすぐに眠ってしまいます。

バンコク発のその他の便はこちら。

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乗る電車はこちら。電車というか列車の趣きです

渋いですね。

しかも線路には小石が敷き詰められていて、カッコよさすら感じます。

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車内では

寝台の場合はこちら。

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でもシート席も十分フカフカでリクライニングもでき、のんびり寝ることができます。

席の並びにも余裕があります。

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走り出したらチケットチェックがあり乗務員さんがシーツを配ってくれます。

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夜の車内は相当冷え込むので、これに助けられるんです!

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あとは上着と靴下も必ず用意しておきましょう。

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車内ではみんな長袖です。

食堂車もあります。

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ノンカーイーに着いたら!

7:15に、30 分遅れでノンカーイーに到着しました。

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これでいよいよ国境超えです!


[ラオス][タイからラオスへ]カオサン通り近くで旅行者が全然行かないけど激ウマな超穴場大衆食堂を2つ!

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カオサンに集まるバックパッカーたちは、なぜかみんなカオサン通り沿いの、いかにも欧米旅行者向けのイカしたレストランでお決まりの食事をしています。

そんなどこでも食べれるものじゃなくてここでしか食べれないものを現地人と一緒に食べれば楽しいのに、と思ってまとめました。

カオサン通りのすぐ裏の小道にあるぶっかけご飯屋さんが朝にぴったりで1日1回は行ける

ご飯に好きなおかずを乗っけて食べる、アジアらしいご飯屋さんです。

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これは魚とポークのそぼろ。

ピリ辛でうまい!

これで45Baht(約135円)。

いろんな種類のおかずから、好きなものを指差しておばあちゃんによそってもらいます。

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カオサン通りと平行に走る、栄えてない方の道にあります。

現地人向けの大衆食堂で、路上にテーブルとイスを置いて営業しています。

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朝早くからやっているので、朝ごはんにもってこいです。

場所はこちら。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

下の地図の(4)です。

バンコク

(1)ドローカルな大衆食堂。BBQポークがうまい

(2)オカマさんが受付してる静かな安宿、KAWIN PLACE Guest House

(3)カオサン通りの超便利なバス停。35番バスに乗ってフアランポーン駅に行こう!

(4)路地裏のぶっかけご飯屋さん。朝ごはんはここで決まり

(5)フアランポーン駅。全ての旅はここから始まる

(6)バーンフアランポーンゲストハウス。フアランポーン駅から徒歩3分。しかも快適で安いので超絶オススメ

カオサン通りから歩いて15分、散歩がてら夜食にぴったりな夫婦の屋台食堂

年季を感じる、いかにもな大衆食堂です。

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このお店では、シンプルに豚肉のグリルがオススメ。

パリッと網焼きしてある豚肉に、甘辛酸っぱいタレをつけて食べるとうまい!

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バーベキューポークといえば出てきます。

チャンビールも1本つけて、130Baht(約390円)。

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1品食べながらダラダラ飲みたいときにオススメです。

場所はこちらです。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

下の地図の(1)です。

バンコク

(1)ドローカルな大衆食堂。BBQポークがうまい

(2)オカマさんが受付してる静かな安宿、KAWIN PLACE Guest House

(3)カオサン通りの超便利なバス停。35番バスに乗ってフアランポーン駅に行こう!

(4)路地裏のぶっかけご飯屋さん。朝ごはんはここで決まり

(5)フアランポーン駅。全ての旅はここから始まる

(6)バーンフアランポーンゲストハウス。フアランポーン駅から徒歩3分。しかも快適で安いので超絶オススメ


[マレーシア][クアラルンプール]安宿情報と、3日間の有効な過ごし方

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これだけ知っておけばクアラルンプール歩きは十分です。

最低限押さえておきたい情報を紹介します。

空港からのアクセス

タクシー・バス・鉄道のルートがあるが、早くて安くて安心な鉄道のルートかオススメです。

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KLIAおよびKLIA2空港からKLIA Expressという特急列車がでており、1本で街の中心であるKLセントラル駅まで行けます。

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KLセントラル駅から安宿街のチャイナタウンに行くには、一度Masjid Jamic駅に行き、AMPANG Lineに乗り換えてPlaza Rakyat駅で降りると目の前がチャイナタウンです。

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バックパッカーエリアのブキビンタンまでも徒歩5分くらいで行けます。

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1番安いビールの入手方法

3本で10リンギ(約300円)。

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チャイナタウンの酒屋です。

Grocers Innの左斜め向かい。

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夜は24時で閉店します。

Grocer’s inn

チャイナタウンで1番オススメの安宿です。

清潔で開放的。

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ドミトリーは1泊15リンギ(約450円)。

屋上が広々としていて、のんびりするのにピッタリ。

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宿の方針として、マレーシア人客はおらず、外国人旅行者用に特化しています。

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屋上の柱には、旅行者が飲んだビールのシールを貼り付けていく文化があります。

KLセントラル駅から空港(KLIA・KLIA2)への高速電車

KLセントラル駅から、エアアジアが離着陸するKLIA2空港までは約33分。

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35リンギ(約1,050円)。

直通です。

バトゥケーブ

KLセントラル駅から電車で約30分。

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BATU CAVE駅で下車してすぐ。

目の前にある大きな仏像が目印。

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山の中に作り込まれたとても大きなヒンドゥー教の寺院で、段ある階段を登ると山頂は巨大な洞穴になっており、ヒンドゥーの様々な神様が祀られている。

夜はライトアップされてとても幻想的。

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1番奥のお寺では、祈祷を聞いているとおでこに白い粉を付けてくれて、少しだけヒンドゥー教徒になった気分が味わえます。

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駅前のインドレストランではバナナの葉っぱに盛られた南インド料理が食べられる。

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マラッカからの移動方法

マラッカセントラルバスターミナルから2時間。

10リンギ(約300円)。

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チャイナタウンとブキビンタンの間にあるバスターミナルに着く。

バスターミナルから直結している。

駅名はBandar Tasik Selatan。

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ここからAmpang Lineに乗ってPlaza Rakyat駅まで。

15分で1.7リンギ(約321円)。

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Plaza Rakyatで降りたら目の前がチャイナタウンです。


[オーストラリア][ブリスベン]ナウル共和国まで約6時間、Our Airlineに乗れるのはオーストラリア広しといえどブリスベンだけ

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ほぼ知名度のない国ナウルに行こうとする人なんてまずいないと思いますが、もし行きたいと思う人がいれば参考にしてみて下さい。

ブリスベン-ナウル便は時刻表だけでなく発着本数もよく変更になるので、最新の情報はOur Airlineに確認して下さい。

ナウル共和国に行くための航空会社、Our Airlineに乗れるのはオーストラリア広しといえどブリスベンだけ

世界で3番目に小さい国ナウルは、太平洋のほぼ赤道直下にあります。

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ナウルへのアクセスは飛行機のみ。

それもブリスベンから週1本飛んでいるOur Airlineだけです。

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往復のフライトスケジュールはこんな感じ。

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なぜか深夜に出発です。

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チェックインゲート。

ふっくらしたオセアニアの人々しかいません。

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機内はこんな感じ。

若干狭いですが、客は半分ぐらいしか入っていないので窮屈さはありません。

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機内食はこちら。

ワインも飲めます。

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時差ですが、ナウルはブリスベンよりも2時間進んでいます。

ナウル空港。

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ちなみに、日本からブリスベンへの直行便もカンタス航空が就航しています。

ナウルに行きやすくなりましたね。

トランジットなどで時間ができたらパッとコアラを抱っこしに行こう!ブリスベン空港すぐ近く、ローンパイン・コアラ・サンクチュアリ!

オーストラリアといえばコアラ。

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かわいい!

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空港からバスでアクセスできます。

カンガルーもいます。

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餌付けもできて面白い。

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カラフルな鳥がバッサバッサ。

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孔雀?よくわかんない鳥。

ワイルドな木がたくさん転がっています。

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恐いお兄さんたちもいます。

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キャッキャと楽しそうにしていて微笑ましいです。

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時間があれば行ってみてましょう。

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