[マレーシア][プルフンティアン島]夢も希望もすることもないバックパッカーは、1日中泥だんごでも作って遊んでればいい・・・

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バックパッカーは暇すぎる。

どこに行ってもルーチンワークがないので、その日その日でやることを自分で考えなければならない。

これは私が考えた中でもかなり程度の低い暇つぶしだ。

まず、泥だんごを作る

そこら辺に落ちている土を集めて丸める。

土はネバネバしてる方がベター。

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遊ぶ(1人で)

交代でぶつけ合って、割れた方が負け。

割れても粉々になるまで続けられる。

周りからの視線に耐える

周りからの冷たい視線は気づかないことにする。

自分は世界から切り離されていると信じる。

繰り返す

明日も、することがないので、今日と同じことをする。

以上

場所

下の地図の(10)です。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

プルフンティアン島map

(1)フェリー乗り場。絶好の魚釣りポイント。イカも釣れる。

(2)OMBAK RESORT。ドミトリー1泊30リンギ(約900円)の高級安宿。

(3)MAMA’S KITCHEN。夜遅くまでやってる砂浜レストラン。夜になると満潮で沈む。

(4)プルフンティアン島で1番安いビールはココ。クーラーボックス1つだけで営業するたくましい青年がいる。

(5)GEM INTERNET CAFE。ネットカフェ的な旅行代理店っぽい砂の上の酒屋。

(6)シュノーケリング屋さんがビーチにいっぱい。看板をまとめてみた。

(7)EWAN’S CAFE。コストパフォーマンスが一番高い庶民派食堂。山の中にあり、トリップアドバイザー認定。

(8)風力発電太陽光発電。しかし電線を盗賊に盗まれ、稼働しておらず・・・。

(9)SANTAI RESTATTURANT。景色がいいのはわかる。しかし料金が高い。

(10)ロングビーチ。世界でも珍しい、バックパッカー泥だんご大会で有名なビーチ。知っている人はほぼいない。

(11)釣り道具屋1。釣り道具全般。竿から糸からルアーまで。

(12)釣り道具屋2。釣り道具全般。リールから針からエギまで。

(13)フィッシャーマンズビレッジ。プルフンティアン島に行くなら必ず行かなければ意味が無いというほどのおすすめ村。

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