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[ベトナム][フエ]フエでは毎晩ナイトマーケット!200,000ドン(約1,176円)あればお腹いっぱいおいしいもの食べて遊べる幸せ空間!

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おとなしい古都の街らしく、派手さや活発さはありませんがしみじみとくる楽しさがあります。

景色が味わい深い

お祭りのような雰囲気があります。

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知られてないけど、夜のフエはベトナム一の食べ物天国かもしれない

春巻の皮みたいなのにたまごやハム、野菜を乗せて7輪で焼いたピザみたいなもの。

30,000ドン(約176円)。

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バンミーというサンドイッチ。

7,000ドン(約41円)、安すぎ。

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暗い草むらで輪になってサンドイッチをかじる。

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中心にいるのはサンドイッチを作って売るおばさん。

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作業の安定感が半端なく、見てるだけでも楽しい。

夜の22時でも女子は元気

景色のいいところを見つければ、ベトナム女子も写真を撮りまくります。

受付の店員さんもキレイだから巻き込む!

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この店員さんもされるがまま…。

うまいとか下手とか気にしない!とりあえず歌を歌っておく!

大学生ぐらいでしょうか、一曲ずつボーカルが変わります。

演奏はあまりうまくありませんが、本人たちが楽しそうなので、見てて楽しいです。

かわいい!名前入りキーホルダー

ノートに名前をローマ字を書くと、3分ぐらいでキーホルダーにしてくれます。

20,000ドン(約118円)。

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ストラップのチャームを付けるとプラス10,000ドン(約59円)。

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ハートマークにも対応してくれますので女子にもありがたいです。

焼きたてポークで生春巻き!!このウマすぎる組み合わせ考え出したの誰だよ神か?

串焼ポークは1本15,000ドン(約88円)。

野菜と生春巻きの皮は無料でお替わり自由。

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焼きたて熱々の肉がシャキッとした野菜と一緒に天使の衣に包まれて、甘みと苦みのハーモニーが口の中でエンジェルダンスでもう何がなんだかよくわからん。

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ビールとの相性は天界一。

天女ここにあり。

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のんびりしてみる

ビールを1本買って、川沿いなの柵に座って人々を眺めてると穏やかな気持ちになります。

フエで1番のおすすめまったりタイムです。

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ナイトマーケットの雰囲気を動画でまとめてみました。

https://youtu.be/wbGMDfV28M8


[ベトナム][フエ]フエの安宿はフエホステルがあまりにも渋くてバックパッカー向き ~1泊100,000ドン(約590円)から~

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長距離バスのバス停からすぐ近くで、目の前に商店がたくさんあります。

部屋や屋上がとっても渋くて、ちょっとすえた感じ・ひなびた感じを味わいたい人にはオススメです。

値段

ドミトリーは1泊100,000ドン(約590円)から。

立地・アクセス・治安

宿の向かいある駄菓子屋で、店先に座ってビール飲めるんですが、これがまた渋くて場末感半端ないです。

夜な夜な近所の若者たちが集まってきて、ひっそりとビールで酒盛りをしています。

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旅行者でも普通に並んで飲めるので、興味があればやってみましょう。

場所はこちら。

下の地図の(10)です。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

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(1)田舎ゾーン。40年ぐらい前の光景が広がる。グエン朝よりもむしろこちらに行くべき。

(2)子供ゾーン。元気なベトナムっ子たちのはじける姿が可愛らしいです。

(3)ベトナム流ゲームセンター。これは・・・ハマる・・・。

(4)しみじみしたナイトマーケット。一週間毎晩行っても飽きないクオリティの高さに魅入る。

(5)アオザイ美人の通勤経路。17時にここで待っていよう・・・

(6)街中遊園地。地味に面白い。1杯やった後にどうぞ。

(7)ベトナム統一鉄道のフエ駅。渋い。長距離お散歩コース。

(8)HOANG HUONG。客の全然いない安宿。沈没者向け。

(9)しみじみとしたしじみふうみがじみにしみる。

(10)安宿フエホステル。激渋。

(11)フエ風コーヒーが飲めるカフェ。フエっ子オジサンの憩いの場。

外観

こんな感じ。

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っていうか、普通に歩いてたら見逃しそうです。

一応、しっかりした宿屋です。

部屋・リビング・バスルームなどの環境

ここは屋上が狭くて小汚くて、そのくせ街の景色はよく見えるので、なんともいい感じです。

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この、学校の屋上に出る雰囲気のある屋上へのドア。

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レセプションにあるパソコンもインターネット使い放題です。

ホットシャワーあり。

共有キッチンもあります。

ドミトリーはこんな感じ。

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心地よいカビ臭がしそうです。

従業員・宿泊客

ヨーロピアンバックパッカーが多いですが、ベトナムの若い女の子の旅行者もいました。

Wi-Fi環境

Wi-Fiは問題なしです。

20から50Mbpsぐらいです。

セキュリティ

他のベトナムの宿と同じように、パスポートはチェックインの時に預け入れて、チェックアウトの時に返してもらう文化です。

セキュリティボックスはないので、貴重品の管理には気をつけましょう。

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まとめ

東南アジアをバックパッカーで周っているという方には、いい経験になるかもしれません。

カーテンを閉めれば(というか日中もずっと閉まってますが)、ずっと薄暗い中で生活できます。

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フエは中長期在留者向けなので、この宿で一ヶ月ぐらいのんびりしてもいいかもしれないですね。

ビザがあれば。


[ベトナム][フエ]ベトナム名物18時間の旅。ニャチャンからフエまでの行き方と気をつけたほうがいいこと3つ!

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移動時間は長いですが簡単です。

ポイントをおさえて快適な旅にしましょう。

ニャチャン出発

ニャチャンの旅行代理店でフエ行きのバスチケットを予約します。

330,000ドン(約1,941円)、約14時間とのことでした。

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18:15出発予定でしたが、バスは45分遅れできました。

夜行バスだと寝ながら行けるので楽です。

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車内は若干冷えるので長袖は1枚持ち込んだほうがいいです。

途中何回か休憩、ホイアンで客入れ替え

今回バスにはトイレはありませんでしたので、3時間に1回ぐらい小休憩をはさみます。

こんなところで休憩します。

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ホイアンまでは約12時間。乗客がゴソッと入れ替わります。

ダナンを通過してフエまで

ホイアンから約5時間30分。

バス停の場所はこちら。

下の地図の(10)フエホステルの向かいです。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

huemap

(1)田舎ゾーン。40年ぐらい前の光景が広がる。グエン朝よりもむしろこちらに行くべき。

(2)子供ゾーン。元気なベトナムっ子たちのはじける姿が可愛らしいです。

(3)ベトナム流ゲームセンター。これは・・・ハマる・・・。

(4)しみじみしたナイトマーケット。一週間毎晩行っても飽きないクオリティの高さに魅入る。

(5)アオザイ美人の通勤経路。17時にここで待っていよう・・・

(6)街中遊園地。地味に面白い。1杯やった後にどうぞ。

(7)ベトナム統一鉄道のフエ駅。渋い。長距離お散歩コース。

(8)HOANG HUONG。客の全然いない安宿。沈没者向け。

(9)しみじみとしたしじみふうみがじみにしみる。

(10)安宿フエホステル。激渋。

(11)フエ風コーヒーが飲めるカフェ。フエっ子オジサンの憩いの場。

街の中心地に止まり、降りたら客引きおじさんがたくさん寄って来ます。

バス停近辺のブロックを歩いて回れば安宿はたくさんあるので、自分で宿探ししたい人はおじさんたちを無視しても問題ありません。


[ベトナム][ニャチャン]ベトナム統一鉄道のチケット・時刻表・シートをまとめ。ニャチャン鉄道駅はビーチから歩いて20分ぐらいなので、頑張って歩いて行こう!

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電車を利用する人のために、ニャチャン鉄道駅について紹介します。

場所

ビーチからは歩いて20分ぐらいです。

場所はこちら。

下の地図の(2)です。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

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(1)MAD SPA。みんなで楽しいドロ温泉。きれいなドロに浸かってお肌すべすべ。TAP BAR。

(2)ニャチャン駅。ビーチから歩くと20分。

(3)長距離バスの到着地点。目印は何もない。

(4)ナイトマーケット。大したものは何もないけどなぜか面白い気がする。

(5)安いビール。ニャチャン最安で10,000ドン(約59円)。

(6)ストリート貝焼き屋さん。焼きたてで、貝汁とココナッツの風味がたまらん。

(7)広々とした安宿。PHU QUY TRAVEL。1泊100,000ドン(約590円)から。

(8)ストリートな青空バー。モヒートがうまい。

(9)ビーチ。夜のビーチ沿いではピクニックが盛ん。

(10)服屋。水着を買うならこちら。他の店の半額で買えます。

(11)どローカルな食堂。超絶しっぽり。

(12)ロシアのツーリストインフォメーション。ドロ温泉までのバスが出ている。

運行本数

1日4本ぐらいです。

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ベトナム統一鉄道のシートの種類を写真付きで

berthというのが寝台シートで、surperiorというのが4人で一部屋のものだそうです。

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寝台ではない座席シート

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寝台6人部屋

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寝台surperior

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ソフトシートとハードシートがありますが、ハードシートにもクッションが敷いてありシーツが配られるので、実際は大した差はありません。

ニャチャンからフエに行くぐらいなのであれば、寝台ハードシート6人部屋で全く問題ありません。

ゆっくりゴロゴロしたかったら、1番上の寝台がおすすめです。

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チケット購入と路線図

ソフトの寝台シート夜行便は人気のようで、当日では買えませんでした。

早めに予約しましょう。

チケットは駅のカウンターで購入。

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路線図はこちらです。

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[ベトナム][ニャチャン]安いビールは宿屋の隣にあり。最安で10,000ドン(約59円)から。

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サイゴンビールはニャチャン最安で10,000ドン(約59円)です。

ニャチャンでは探せばいろいろなところで10,000ドン(約59円)で売っていますが、レストランにはあまりなく、駄菓子屋に多いです。

ビール

サイゴンビールが10,000ドン(約59円)。

他にも333バーバーバーやタイガービールも売っています。

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場所

PHU QUY TRAVELのとなりです。

元気のいいおばあちゃんが気さくに話しかけてくれます。

場所はこちら。

下の地図の(5)です。

現地でよく見る観光地図をベースに、自作で追記してみました。

リンクをクリックすると関連する記事に飛びます。

natyanmap

(1)MAD SPA。みんなで楽しいドロ温泉。きれいなドロに浸かってお肌すべすべ。TAP BAR。

(2)ニャチャン駅。ビーチから歩くと20分。

(3)長距離バスの到着地点。目印は何もない。

(4)ナイトマーケット。大したものは何もないけどなぜか面白い気がする。

(5)安いビール。ニャチャン最安で10,000ドン(約59円)。

(6)ストリート貝焼き屋さん。焼きたてで、貝汁とココナッツの風味がたまらん。

(7)広々とした安宿。PHU QUY TRAVEL。1泊100,000ドン(約590円)から。

(8)ストリートな青空バー。モヒートがうまい。

(9)ビーチ。夜のビーチ沿いではピクニックが盛ん。

(10)服屋。水着を買うならこちら。他の店の半額で買えます。

(11)どローカルな食堂。超絶しっぽり。

(12)ロシアのツーリストインフォメーション。ドロ温泉までのバスが出ている。

バイクのレンタルもやっています。